今日の日記
朝食
いつもと同じ
フィットネスクラブ
プログラム1本
筋トレ(胸、三頭筋)
昼食
インスタントラーメン(豚肉、もやし)
具材入りのインスタントラーメンを、コンロをまったく使わず、電子レンジだけで作る方法を見つけました。
鍋を使わないので、洗い物も少なくて楽。
これは今後も使えそうです。
フィットネスクラブ
プログラム1本
夕食
インドカレーセット(ナン、カレー)
天気が悪い
今日は天気が悪かったです。
そのせいなのか、フィットネスクラブ内の湿度も高い。
ただでさえ運動すると汗をかくのに、今日はいつも以上に汗びっしょびしょでした。
円高
円高になってきました。
今までは円高方向に動いても、結局また円安に戻ることが多かったですが、今回はどうなるんでしょうかね?
円高になると、当然、米国株や米国株に投資する投資信託は、円換算では為替の影響を受けます。
NASDAQ100は米国市場が休場で株価自体は動いていなくても、円高の影響で円換算の評価額はマイナスになります。
1ドル120円になったら?
例えば、1ドル150円から120円まで円高になったとします。
米国株のドル建て株価がまったく変わらなかったとしても、円換算すると約20%価値が下がります。
毎日じじぃ
もちろん実際には株価も動くので、こんな単純にはいきませんけどね。
海外旅行によく行く自分としては、円高になってほしい。
でも、米国株や米国株の投資信託を持っている身としては、急激な円高も困る。
円高になってほしいけど、できれば緩やかにお願いします。
薬局は時間がかかる
よく分からないんですが、薬局って結構時間がかかりますよね。
まあ、薬を間違えるわけにはいかないので、二重、三重にチェックしたり、薬の飲み合わせを確認したりしているから時間がかかるんでしょうね。
なので最近は、スギ薬局のWebから先に処方せんを送って、あとで薬を取りに行くようにしています。

これなら薬局で長時間待つ必要がありません。
待ち時間がほとんどないので、楽でいいです。
おくすり手帳
みなさん、おくすり手帳って使ってます?
昔は薬局でおくすり手帳をもらっても、管理する気がまったくなかったので、捨てていました。
毎日じじぃ
ところが数年前、おくすり手帳アプリがあることを知りました。
「アプリなら使ってみるか」
と思ってインストール。
薬局で、
「おくすり手帳はありますか?」
と聞かれたら、
「アプリです」
と言えばOK。
処方された薬を登録するためのQRコードをもらえるので、それをアプリで読み込むだけ。
紙のおくすり手帳より、自分にはこっちの方が圧倒的に楽です。
海外でおくすり手帳が役立った話
このおくすり手帳アプリが、海外旅行で役に立ったことがあります。
旅行に薬を持っていくのを忘れた
2年くらい前に、蕁麻疹を発症しました。
寒暖差や汗などで蕁麻疹が出るようで、冬場に椅子に座っていて、椅子と接している太ももの裏に汗をかくと、そこに蕁麻疹が出ることがありました。
自分の場合はかゆみもなく、4~5時間すると綺麗に消えます。
皮膚科で薬を処方してもらい、それを飲んでいる間は蕁麻疹が出ませんでした。
そのため旅行にも薬を持って行っていたんですが……
ある旅行の時、
蕁麻疹の薬を持っていくのを忘れました。
蕁麻疹が出てもかゆくないし、4~5時間で消えるので、旅行自体に大きな支障はありません。
ただ、
「今まで薬で抑えてきたのが無駄になったら嫌だな~」
と思いました。
おくすり手帳から薬を探す
そこで役に立ったのが、おくすり手帳アプリ。
アプリには、日本で実際に処方されている薬の名前が残っています。
その薬の名前をネットで検索して、薬の英名を調べました。
そして、その名前を海外の薬局で見せたところ……
同じ成分・規格の薬を購入することができました。
薬の形も、日本で処方されていたものとほとんど同じでした。
日本では処方せんが必要な薬でも、国によっては街中の薬局で購入できるものがあります。
ただし、もちろん国によってルールは違いますし、すべての薬が処方せんなしで買えるわけではありません。
睡眠薬など、規制の厳しい薬は簡単には買えないでしょう。
おくすり手帳のありがたみを実感
薬の名前だけならChatGPTなどで調べることもできますが、おくすり手帳には自分が実際に処方された薬が記録されています。
「自分が飲んでいた薬は何だっけ?」
となった時には、こちらの方が確実です。
この時、
毎日じじぃ
と、そのありがたみを初めて実感しました。
一応、帰国後に皮膚科へ行った時、海外で購入した薬を先生に見せました。
確認してもらったところ、問題ありませんでした。
日本でも当然役に立つ
もちろん、おくすり手帳が役に立つのは海外旅行だけではありません。
日本でも、何か薬を飲んでいる時に別の病気で病院に行った場合、
「現在、どんな薬を飲んでいますか?」
と聞かれることがあります。
そんな時も、スマホのおくすり手帳を見せればすぐに分かります。
紙のおくすり手帳を持ち歩くのは面倒ですが、スマホなら普段から持ち歩いています。
アプリなら簡単に管理できるので、まだ使っていない人は試してみてもいいと思います。






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